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8.6秒バズーカコンビ名の由来を本人が激白!

   

ラッスンゴレライという音ネタでブレイクした
8.6秒バズーカという芸人コンビがいます。
彼らは最近ブレイクしたのですが
ラッスンゴレライというネタ、いわくつきのネタ
だというのがネット上であふれています。
以下は、ネット上に溢れる噂の一部です。
8.6秒バズーカの由来:8月6日=広島原爆が投下された日、
バズーカが原爆を暗喩
ラッスンゴレライ=落寸号令雷(米軍の原爆を落とす暗号)
※これはソースが無いので、そもそも怪しいですが。
ちょっと待ってちょっと待ってお兄さん
=ちょっと待って号(chotto matte)という爆撃機が戦時中、アメリカに存在した
chottomatte-e1428469244744.jpg
さてさて、こんなかんじの情報が
ネット上で錯綜しています。
これについて、本人たちはコメントもせず
静観を決め込んでいました。
これが噂に拍車をかけていました。
しかし、今回正式に8.6秒バズーカ本人が
その「ネタの誕生秘話」「コンビ名の由来」を
激白しました。

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この情報は、あるネット上のテレビで本人たちが
激白した内容なので、真実です。
yoshi.jpg

ラッスンゴレライの意味

まず、ラッスンゴレライという言葉の
発生した流れについてです。
彼らがネタ作りをしていた、ある日
どれだけ考えても、良いネタが考えつきませんでした。
そんな中、だんだん言い争いのような
雰囲気になっていったそうです。
しかし、それではネタも出来ないし
なにも良いことはないと判断した
田中シングルさんが「はまやねん」を笑かそうと
突如思いついた言葉「ラッスンゴレライ!」が
元になったそうです。
そこで「面白い」ということになり
そこから「ラッスンゴレライ」というネタが
完成したそうです。
音のリズムは元々、「はまやねん」が漫才が
できないために、その漫才の話のタイミングを
手拍子で「シングル」が教えていた時のものを
流用したそうです。
なので、まずラッスンゴレライの意味は
「特にない」が公式なものとなるようです。

8.6秒バズーカの意味は??

そして次に8.6秒バズーカの意味についてです。
これは、「はまやねん」の
50メートル走のタイムだそうです。
NSCという吉本のお笑い養成学校時代に
2人で母校のグラウンドに忍び込み
50メートル競争をしたら、「はまやねん」の
タイムが8.6秒だったことが由来だそうです。
このタイムとインパクトのある言葉
「バズーカ」とつけたのがコンビ名になった
ということです。
ウィキペディアにもそのように書いてありました。
こう書くと「はまやねん」は痩せててイケメンだったから
そんなに遅くないはず。
という意見が出てくるようです。
しかし、彼が激太りしたのは、大学2年の時なので
20才の頃です。
コンビを組んだのがNSC入学時の
2013年のときですから、すでに22才で
太っていた時です。
ですから、これも事実でしょう。
このようにネット上で様々な噂がされている
ラッスンゴレライと8.6秒バズーカ
の本当の意味はこのようなものでした。
実際には、意味はなくても売れると
いろいろな噂などが出てくるものです。
もしかしたら、そういった噂も
吉本の戦略なのかもしれませんし
そんな噂を思いつくほうが彼らの
思う壺だとは思いますがね。
とにかく、本人たちが激白したことが
真実だということです。
それでは、今日も最後までお読み下さり
ありがとうございました。
それではー!

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